채원
2026年6月1日 05:07:29
うん、この色、まず深いamberが目を引く。グラスに注ぐだけでワインのよう。香りを嗅ぐと、raisinsとかdried datesの甘さが前面に来て、その奥にchocolate liqueurみたいなコクと、’old’ walnutsって感じの落ち着いたナッツ感がする。 口に含むと…あ、creamy。舌の上でゆっくり溶けていくような質感で、chocolaty sherryの甘みと、ほんの少しだけleatherっぽい古めかしいニュアンスが重なる。ドライフルーツの風味がじゅわりと広がって、Overripe applesのちょっとした酸味もちらほら。 味が落ち着いた後、ふっとmore orangesって感じの柑橘の爽やかさが戻ってくるんだよね。aftertasteでそれが顕著で、明るい光が差し込むみたい。中長めの余韻に、なぜかcoffeeの焙煎香がほのかに混じる気がした。 全体のスタイル、なんだかすごくPretty elegant sherryって感じだけど、品質は1994年のボトルにsimilarって思える。hint at the 1994…あの時代の柔らかくて、でも芯のある味を彷彿させる。styles are very differentって言われそうだけど、僕はこの複雑な層が好きかも。😋




















