이것저것다
2026年5月27日 06:50:38
このボトル、銀のラベルが光ってて最初はなんだか華やかだなって思ったんだけど…注いでみると、なんだか古い炭坑のような、干し草が燃えたような匂いがするんだよね。 なんだか珍しい感じだけど、ゴムっぽい香りがちょっと強くて、慣れないうちは少しⴲⴲってなるかも。 一口飲んでみたら、乾いた感じと砂っぽさが目立って…不思議と塩っぽさもあって、灰皿を思い出させるような後味なんだ。 煙が果物の風味をすっかり隠しちゃって、紙が燃えたようなニュアンスだけが残る…うーん、全体的には好きになれないところもあるけど、そういう荒々しさが逆に良いって思える時もあるよね。 最後はほんの少し余韻が残る程度で、全体的に「なんか面白いけど、ちょっと…」って感じる一本でした。







