DDD
2026年6月4日 07:33:55
草とビールっぽい匂いが最初にくるよね、ちょっとグリーンな感じ。鼻腔には石炭のような乾いた香りと、どこか薬草っぽさも混じってて、全体的に“ごちゃ混ぜ”な印象。えー、これが一本のウイスキーなのか?って思っちゃうくらい、いろんな要素がバラバラで繋がりにくい。🥦 口に含むと、まずバナナブレッドの甘さがほんの一瞬だけ顔を出して、すぐに野菜を潰したような土臭さと、ヨーグルトの酸味に変わる。喉奥はかなり乾いて、石炭くずを噛んだようながさつさが残る。 olive oil のような舌にまとわりつくテクスチャーと、ガーリックっぽい野性味が後から出てくるんだけど、どうも全体がまとまらない感じ。 _smoked beers や smoked teas のニュアンスは感じるけど、 disjointed で discombobulating。 ワックスっぽさがゆっくり浮かび上がってきて、花の茎を潰したような青さと花瓶の水っぽい香りが…うーん、 challenging だな。要素自体は嫌いじゃないんだけど、全体が “austerity up to 11” で、全体が really quite all over the place。😅 まあ、“ tricky one” だな。少し酸味がかった herbal な後味と、石炭くずのイメージがしばらく残る。 farmyard cider っぽい荒さも感じるし、_GRAPHITE のような鉱物感も。正直、味の方向性が何度も揺れてて混乱するけど、不思議と憎めない存在感。ていうか、この “all over the place” さ加減がまた癖になるかも?🤔 うん、確かに “elements I really quite enjoy” は見つかるけど、全体像を掴むのが難しい一瓶だ。wee inflections of silage のような牧草感と、olive oil の mouthfeel、そして非常に dry な余韻…これが “one-armed lunatic” に stitching されたなら、確かに筋は通ってるのか?笑 まあ、こんな “discombobulating” な体験もたまにはいいか。🍻







