Whiskyspace Japan 1632
2026年6月16日 04:04:57
ふわっと緑茶と古い茶箱みたいな香りがして、ちょっと土っぽいけど嫌じゃない感じ。 レーズン、栗、ココナッツオイルっぽさもあって、奥にコーヒー豆や甘いマジパンみたいなのがちらっと来る。 少し金属っぽさとか鶏スープみたいな変な旨みもあって、正直かなり不思議。でも飲んでると妙に楽しいやつ🙂

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カースブリッジは、1799年から1983年までスコットランドのローランド地域で運営された歴史的なシングル・グレイン・スコッチ・ウィスキー蒸留所です。クラクマナンシャーのアロア近郊のカースブリッジ村に位置し、スコットランドのグレイン・ウィスキー生産の先駆けの一つでした。蒸留所は1990年代に解体され、現在は『ロスト・ディスティラリー』として残された樽はコレクターと鑑賞家から非常に高く評価されています。カースブリッジ・ウィスキーはコラム・スチルで製造され、シングル・モルトに比べてより軽やかで繊細なスピリットを生み出しました。典型的なフレーバー・プロフィールは、バニラ、ココナッツ、トフィー、柔らかなオークの香りで、ローランドの伝統と長期熟成を反映しています。現在のボトリングは極めて希少で、DiageoのRare & Oldシリーズなどのインデペンデント・ボトラーを通じてのみリリースされ、セカンダリー・マーケットでプレミアム価格が付くコレクター・アイテムとなっています。
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Vanilla
Coconut
Honey
Almond
Cream
Caramel
Leather
Dark Chocolate
NutsWhiskyspace Japan 1632
2026年6月16日 04:04:57
ふわっと緑茶と古い茶箱みたいな香りがして、ちょっと土っぽいけど嫌じゃない感じ。 レーズン、栗、ココナッツオイルっぽさもあって、奥にコーヒー豆や甘いマジパンみたいなのがちらっと来る。 少し金属っぽさとか鶏スープみたいな変な旨みもあって、正直かなり不思議。でも飲んでると妙に楽しいやつ🙂
Whiskyspace Japan 1580
2026年6月15日 05:53:39
ちょっと古い木箱を開けたみたいな香りで、茶葉、タバコ、古本っぽさがふわっと来る。 飲むとオレンジやバナナ、パパイヤみたいな甘さもあるけど、少し土っぽくて金属っぽいクセもあって面白い。ベーコンとかチキンスープみたいな変な旨みも少し感じるけど、嫌な感じじゃない😊 最後は緑茶、栗、レーズン、コーヒー豆っぽさがゆるく残って、なんか古くて変だけど楽しい一本って感じ。
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