Mohd Safwan Junit
2026年6月6日 15:01:25
ふう、こりゃあ深い…😮 最初にスーッと広がる砂糖蜜の甘さに、次にレモン飴みたいな爽やかさがくる。 しばらくすると、海岸の潮風みたいなかすかな塩気と、乾いたハーブの香りが混ざるんだよね。 舌に残る質感は蝋のよう、って感じ? ピートの香りは年季が入って柔らかくなってて、ちょっとした薬草膏みたいなのに変わる。 最後は砂のようなくるみと、遠くの柑橘の皮…長い余韻が心地よいわ😊 古いリースリングみたいな複雑さだけど、芯にはちゃんと海辺の風を感じる。 こういう樽を数十年寝かせたウイスキーって、やっぱり特別だなあ。






