Whiskyspace Japan 1806
2026年6月23日 17:55:07
このワイスキー、なかなか厨奇な味わいだよね。最初に鼻に来るのが「burn my nostrils」って感じで、ちょっと薬っぽい香りもするし、フルーツケーキの甘さが後ろに追いかけてくる。グラスに向かってみたら金色に輝いてたけど、口に含んだ瞬間から重たい体つきで「heavy」って感じがするんだよね。 なんかラバーみたいな独特な味が混ざってて、木樽の力が「active wood」って感じでパッチリしてる。酸っぱさ(zestiness)もあるし、どろっとしたピッチの味までありなんて、普通ない組み合わせだけど、意外とマッチしてて「converge」って感じで統合されてた。 アルコールが「very strong」すぎて喉に焼ける感もあるけど、その後の余韻がなかなか長くて、なかなか面白い(interesting)感じだったよ。また違うの飲んでみたいかも。🥃




















